2006年03月31日
キーパーじゃんけん
正式には「ゴレイロじゃんけん」。
通常は、5もしくは2がゴレイロを務めるが、紅白戦による練習がメインのFC魁では、その日に集まったメンバーで、「裏か表」(もしくは「ぐっぱー」)でチームを分ける。
そのチームに5か2、もしくはゴレイロやりたい人がいなければ、じゃんけんをして負けた者がゴレイロをすることになる。
運が悪いと、その日は強烈なシュートを何本も浴びることとなる。
投稿者 fcsakigake : 00:16 | コメント (143) | トラックバック
2006年03月30日
第3話
まぁ、この季節皆さん花見のことで頭がいっぱいになってるかと思いますが、
飲んだあとは健全なスポーツをしましょう。
あと、締めに炭水化物は、太る原因になりますので、ひかえてください。
って当の本人がひかえてないのですが。。。_ト ̄|○。
そんなこんなで、5レイロ・11(王子)の獲得が始まった。
彼は元々、その後輩(色々説明するのが面倒くさいので第2話をROMってください)
のチームを視察(ジーコ監督がJ1を視察するのと同じ意味)
が、今日の代表はもう少し・・・。
そんな彼らに目をつけたのが10(塾長)。
ある意味先見の目があったのかも。
早速と交渉成立。
ここで、5レイロ、11(王子)の誕生っとなった。
ここから人数も増えていく矢先に大きな事件が。。。。
投稿者 fcsakigake : 23:44 | コメント (1) | トラックバック
「ちょっとシューズ取りに帰ってくる」
初めてサンデーカップに出場した時に、インドアなのにトレシューを履いていたため審判に注意され家まで取りに帰った21の名言。ディノクラブではシューズの貸し出しも行なっている。
見事、第2試合に間に合わなかったため、第3試合ではバテバテにもかかわらず誰とも交代できないペナルティーを味わった。
特に試合の時は、前日から準備を整える心構えが重要と教えてくれた出来事。
投稿者 fcsakigake : 00:26 | コメント (2) | トラックバック
2006年03月29日
第2話
なかなか、書き始めって苦労するんですよね。
ブログって。
前回は、「FC魁」の誕生秘話を書きましたが、
前回の話がかなり好評らしく、いきなりTBもついたので、
こりもせず、第2話。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! って感じ?
そんなこんな話がすすんでいくうちに、
何処でするだの、3人ではとうてい無理っぽというはなしになる。
その後、6の大親友21(あらし)を勧誘。即OK!これで4人まだまだ足りない。_| ̄|○
すると、6・10(塾長)の後輩がフットサルをしているようで、
その人に問い合わせてみる。
その人曰く「一度来てみて、やってみて」っとなる。(ここら辺があまり記憶にないので、自分のブログに書いておけば良かったっと思う12。)
で、まずは10(塾長)が偵察がてら、後輩のチームに合流。
その感想を聞いた覚えがあるが、「たかが、フットサル。サッカーのミニチュア版」っとなめてかかる。
で、翌週くらいに6・12・21(あらし)が参加だったと思う。
(他に参加された方後ほど仰ってください。ちゃんと修正しますので。)
そのときに、5レイロ・11(王子)との出会いっとなる。
投稿者 fcsakigake : 17:49 | コメント (1) | トラックバック
4 vs 4 (よんたいよん)
毎週土曜の夜といっても、いい歳したメンツが多いFC魁なので、仕事などの理由で10人以上集まらない時もある。そんな時に適用されるのが4vs4。(フットサルは通常5vs5)
ゴレイロ抜きでやるので、ミドルシュートが禁止になる。また、随時誰でもゴレイロとなってゴールを死守することもできる。
パスが良く通って楽しい反面、非常にスタミナを消耗する。(運動不足の30過ぎには危険)
例えば、練習開始に遅れて2人のメンバーが途中から参加したとする。思わず交代ができてゆっくりフットサルできると錯覚してしまうが、そこは5vs5の交代要員なしの非情のルールが待っている。
類義語に「3vs3」がある。
投稿者 fcsakigake : 00:42 | コメント (1) | トラックバック
2006年03月28日
はじめまして。
6より命を受け本日より「FC魁」ブログを書くことになった、
12です。
自分のブログも今月に入ってなかなかかけないのですが、自分のブログ同様頑張って行きます。
今日は、「魁」のはじめて物語でも書きましょうか。
あれは約1年半前、とある事務所で、打ち合わせと称しながら、
サッカー談義に花咲かせた6・10(塾長)・12の三人。
そのサッカー談義が熱をおびたある日、6・12が何気なく「フットサルをしよう」っと熱くなっていたときに、
後からその打ち合わせ?に参加した10(塾長)に、6・12の熱い胸の内を伝えると、
10(塾長)は、即OK。っていうか、かなり勢いで始まったこの話。
どう見ても、その打ち合わせの場所は健康的な場所とはお世辞にも言えない。
たばこの煙はモクモク。
本格的な運動と言ってもその3人はここ数年していないような様子。
そんなたった3人の不健康な30過ぎ男たちの熱い魂をのせ、「FC魁」が始まった。
投稿者 fcsakigake : 18:01 | コメント (0) | トラックバック
ブログはじめ
どうも。魁の6です。
フットサルブログなんかはじめてしまいました。ブログの目的はいくつかあるのですが、それは追って話していくとして、毎週の活動記録やいろんな話(僕だけでなくほかのメンバーが書いた記事など)を書いていきたいと思っています。
3/25(土)は、19時より2時間、ディノクラブのインドアコートで練習しました。
フットサルを(または軽く運動したい)という人は、意外と多いもので、FC魁オフィシャルサイトに載っているメンバーだけでなく、メンバーの知り合いが知り合いを呼び合い、毎週結構な人数が集まってくれています。
この日、集まった人数は12名。2チームに分かれ、紅白戦のようなミニゲームを主に2時間、みんなといい汗かかせていただきました。
4/9にディノクラブで開催されるサンデーカップに向け、みんなのモチベーションも上がっているようなので、今度のサンデーカップが楽しみです。結果は後ほど、ここでお話したいと思います。お楽しみに。
【ライターというかブロガー募集】
FC魁のメンバーで「俺も記事書きたい!」って人いたら連絡ください!
投稿者 fcsakigake : 00:25 | コメント (5) | トラックバック
2006年03月27日
バックパス
ゴレイロからのプレー再開時、味方からゴレイロへのバックパスは、一度ハーフェーラインを超えてるか、もしくは相手にボールが触れてないと、間接フリーキックとなります。 これもサッカーをしていた人にとっては難しいところかもしれませんね。
投稿者 fcsakigake : 20:33 | コメント (0) | トラックバック
4秒ルール
コーナーキック、キックインの時に、ボールをライン上においてから、4秒以内に蹴らないと相手チームの間接フリーキックになるというフットサルには独特のルールがあります。 また、ゴレイロが自陣のペナルティーエリア外にてボールを足で扱える時およびゴールクリアランスにも、4秒ルールが適応されます。このへんが、サッカーをしていた人には難しいところかもしれませんね。
投稿者 fcsakigake : 20:29 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月25日
ゴールクリアランス
サッカーで言うゴールキックなのですが、フットサルではゴレイロが手でボールを投げます。これをゴールクリアランスと言います。
投稿者 fcsakigake : 19:23 | コメント (0) | トラックバック
キックイン
サッカーで言うスローインですが、フットサルではボールをタッチラインに置いて蹴って入れます。
キックインから直接得点することはできません。
キックインのボールが相手チームのゴールに入った時は、相手のゴレイロから、自分のチームのゴールに入った時は、相手チームのコーナーキックから再開されます。
また、キックインを行う競技者は、ボールを保持してから4秒以内にキックインを行うという独特のルールがあります。
投稿者 fcsakigake : 18:53 | コメント (0) | トラックバック
フィクソまたはベッキ(fixoまたはbeque)
サッカーで言うセンターバックです。
ゴレイロを入れて5人しかいないフットサルでは、言うまでもなく守備の要。
正確な判断力とコーチングが必要とされ、ロングシュートのパワーも必要。
投稿者 fcsakigake : 18:46 | コメント (2) | トラックバック
ゴレイロ(goleiro)
サッカーで言うゴールキーパーです。
サッカーと違い、至近距離のシュート(しかもトゥーキック)が多いため、なんといっても度胸と勘と反射神経が求められます。
また、サッカーと同じくポジショニングの指示も出す重要なポジションです。
投稿者 fcsakigake : 18:39 | コメント (4) | トラックバック
アラ・エスケルド(ala esquerudo)
中盤の左サイドのポジションです。
サッカーで言う左サイドのミッドフィルダーです。
攻撃、守備とタフに動き回る体力とスピードが要求されます。
投稿者 fcsakigake : 18:37 | コメント (4) | トラックバック
アラ・ジレイト(ala direito)
中盤の右サイドのポジションです。
サッカーで言う右サイドのミッドフィルダーです。
攻撃、守備とタフに動き回る体力とスピードが要求されます。
投稿者 fcsakigake : 18:33 | コメント (2) | トラックバック
ピヴォ(pivo)
ピヴォとは、「尖端(せんたん)を切り開く、突破する」という意味です。
一番前線に位置し、サッカーのセンターフォワードのポジションになります 。
攻撃の起点ともいえるポジションです。
